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Media

トラフィックが増えるほど難しくなること、
メディアインフラの答え

動画や画像はトラフィックの桁が違います。転送コスト、視聴品質、攻撃。メディアサービスが直面する3つの課題に答えを用意しました。

メディアサービスからよく聞く話

オリジナルを配信するたびに転送コストが怖いです。

オリジナルをオブジェクトストレージに置けば、契約容量の100倍の転送量が標準で含まれます。
5TBを契約すると毎月500TBまで配信でき、1TBあたり月額KRW 12,000の定額なので請求額を予測できます。
S3互換APIなので、お使いのツールもそのまま使えます。

視聴者がどこにいてもバッファリングなしで見せたいです。

CDNが大容量のエッジキャッシュで、ユーザーにいちばん近い場所からコンテンツを配信します。
キャッシュルールはダッシュボードで直接制御でき、更新したコンテンツはPurgeで取り除けます。

攻撃を受けたら配信が止まるのではと心配です。

DDoS対策は、提供対象の製品に標準で適用されます。
L3からL7まで常時検知し、緩和されたトラフィックには料金がかかりません。
Web層はWAFでもう一段守れます。

ELIVのCDNのおかげでトラフィックコストを大幅に削減でき、アクセスが集中したときも安定してさばけました。
— 電子書籍提供企業 A社

メディアインフラは、ご相談から始めましょう。

トラフィック規模とコンテンツの形態をお知らせいただければ、最適な構成を一緒に検討します。